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お知らせ

  1月8日、南アラメダ郡日本語学園毎年恒例の餅つき大会が開催されました。
 
1月8日、当学園に於いて、毎年恒例の餅つき大会を行いました。 餅つきは、昔ながらの『臼と杵』を使っておこなわれ、つく人と手水する人が拍子を合わせリズム良くついていました。鏡もちは、日本の伝統行事のひとつで搗いたモチを満月(望もち月づき)のように形づくり、正月などに神仏に供える平たい餅で、鏡餅という名称は、昔の鏡の形に似ていることによる。
 
フォトクレジット:
ゆき ミラー(南アラメダ郡日本語学園)

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